【2024年最新】おかげ横丁グルメの人気ランキングTOP10!

伊勢神宮内宮を出てすぐにある鳥居前町「おはらい町」のちょうど真ん中にある「おかげ横丁」。

厳選された地元グルメの名店、特産品や伊勢土産を扱うお店など50余りの店が軒を連ね、自由に散策することができます。

本記事では、おかげ横丁の人気グルメスポットTOP10をご紹介します!

おかげ横丁の楽しみ方

伊勢神宮の参拝後は、おかげ横丁でランチや食べ歩きをして、お土産店を巡るのがおすすめです。

赤福や伊勢うどん、てこね寿司などといった伝統的な伊勢のグルメや、プレミアムオイスターやもくとんなど周辺地域の絶品グルメをランチで堪能するのも良し!

横丁ぱんじゅうやきゅうりの浅漬けなど、さっと片手で食べられる「食べ歩きグルメ」を楽しむのも良し!

また、厳選された伊勢土産が並ぶお土産店もたくさんあります。

一通り散策したらレトロな雰囲気のカフェで一息ついたり、夏はかき氷・冬はぜんざいなどスイーツを楽しむのも良いですね。

このように多彩なお店が立ち並ぶおかげ横丁でグルメ・お土産の散策をたっぷり楽しむことができます。

また、おかげ横丁は伊勢神宮へのおかげ参りブームが起こった江戸から明治期の伊勢路の建築物を再現しています。

出典:伊勢市観光協会 公式HP(おかげ横丁の街並み)

中には移築した建物もあり、電線の地中化や石畳の舗装など多くのこだわりが垣間見られます。

毎週土日祝日にはおかげ横丁専属の太鼓チーム「神恩太鼓」による迫力ある太鼓の生演奏があり、その音色は圧巻です。

出典:おかげ横丁 公式HP(太鼓チーム・神恩太鼓)

季節ごとの催しも豊富で、町並みの設えも移り変わり、訪れるたびに日本の歳時を五感で楽しめるのが、「おかげ横丁」の魅力です。

第1位:赤福本店

出典:赤福 公式HP

第1位は「赤福本店」です。

三重県の名物グルメといえば、誰もが思い浮かべる「赤福」。

その名前の由来は、「赤子のような素直な心で人様の幸せを喜ぶ」ことを意味する「赤心慶福(せきしんけいふく)」という言葉からつけられたといわれています。

そんな赤福の伝統の味を今も守り続ける本店があるのは、お伊勢さんのお膝元です。

お土産にするのはもちろん、情緒漂う店舗で一服するのもおすすめ!

毎月1日に季節のお菓子を楽しめる「朔日餅」や、夏季限定の「赤福氷」も人気です。

出典:赤福 公式HP(夏季限定・赤福氷)
  • <口コミ(一部抜粋・出典Google map)>
  • 店舗奥の畳のお席に腰掛けて景色と歴史ある店内を感じながらいただく赤福は至高ですね。
  • 気持ちの持ちようかもしれませんが、本店でいただく赤福の方がお餅が柔らかい様に感じました!
  • 五十鈴川を見ながら縁側でくつろぎ、とても素敵な時間を過ごせます。
  • 伊勢に足を運ぶなら、赤福のエキサイティングな魅力を絶対に味わって欲しい!

お店名

赤福本店

住所

〒516-0025 伊勢市宇治中之切町26

電話番号

0596-22-7000 (赤福本店)

ホームページ

https://www.akafuku.co.jp/

営業時間

5:00~17:00

定休日

年中無休

アクセス

第2位:若松屋

出典:おかげ横丁 公式HP

第2位は「若松屋」です。

若松屋は、伊勢の台所といわれた「河崎」で明治38年に創業した「伊勢かまぼこ」の老舗です。

昔ながらの製法を大切に守り続けており、地元でも多くの人々に親しまれてきた名物グルメ。

店頭で熱々の揚げたてが食べられる「さつまあげ」は、近海の新鮮な魚の味を生かしてつくられ、噛むとはじけるような食感を楽しめます。

出典:若松屋 公式HP(さつまあげ)

また、若松屋のかまぼこは、米油を使用しているので、油キレがよく、どの商品もあっさり食べられるのが特徴です。

豆腐と魚のすり身をベースにして、9種類もの具材が入った「伊勢ひりょうず」は口コミで大人気!

出典:若松屋 公式HP(伊勢ひりょうず)

「以前食べたら、美味しくてまた」「友達から、『伊勢に行くならぜひ買ってきて!』と言われて」等、絶賛する口コミが広がり、伊勢ひりょうずは、チーズ棒に続く大人気リピート商品だとか。

具沢山の大きなひりょうずを一口ほおばると、モチットロッシャキッと贅沢な食感が広がります。

一度この美味しさを実感してしまうと、リピート間違いなし!

  • <口コミ(一部抜粋・出典Google map)>
  • ボリュームがあり、美味しかったです!
  • 伊勢ひりょうずは、想像よりもデカい!具沢山で食べごたえ十分。一人で食べるとその後の食べ歩きに影響するくらいボリューミーなので注意!笑
  • アツアツのひりょうずはずっしりしていて中にも具がぎっしり入っていてメチャ美味しかったです。
  • 出来たてのひりょうずは熱々で驚く程美味しかった。こんなに具だくさんなのに素材がケンカせずに全部美味しい!

お店名

若松屋

住所

伊勢市宇治中之切町52(おかげ横丁内)

電話番号

0596-23-8833 (若松屋)

ホームページ

https://okageyokocho.com/main/tenpo/wakamatsuya/

営業時間

9:30~17:00(季節により異なる)

定休日

年中無休

アクセス

第3位:ふくすけ

出典:おかげ横丁 公式HP

第3位は「ふくすけ」です。

「ふくすけ」は、おかげ横丁にある伊勢うどんのお店です。

江戸時代に「生きているうちに食わなければ、死んで閻魔に叱られる」と言い囃されるほど人気だった伊勢街道沿いのうどん屋「豆腐六(どぶろく)」をイメージしており、「食べると福がある」とも言われたことに因んだ店名です。

店内には福助の置物があるほか、鬼瓦にも福助があしらわれています。

出典:食べログ 公式HP(ふくすけ・店内の様子)

ふくすけの伊勢うどんは、もっちりとした食感の太麺と天然だしを使用した自家製ダレが自慢です。

職人による数量限定の手打ち麺も美味しさの秘密。

出典:おかげ横丁 公式HP(ふくすけ・伊勢うどん)

他にも自家製ダレによく絡んだ太麺の食感とともに松阪牛肉、めかぶ、とろろ、たまご、大きな海老天ぷらなど、お好みの組み合わせで楽しめるのもふくすけならでは。

出典:食べログ 公式HP(ふくすけ・松坂牛肉伊勢うどん)

座敷や縁台に腰掛けて名物の伊勢うどんをすすりながら、ゆっくりと過ごしてみてください。

  • <口コミ(一部抜粋・出典Google map)>
  • 麺が太いため一見量が多そうに見えますがそんな事も無く女性やお年寄りでも無理なく完食できると思います。
  • 常に満席で行列もすごいけど、回転も早いのですぐに席は空きます!
  • おはらい町での食べ歩きの締めには絶好のお店でした。
  • 一度味わったら忘れられない特別な思い出となりました。

お店名

ふくすけ

住所

伊勢市宇治中之切町52(おかげ横丁内)

電話番号

0596-23-8807

ホームページ

https://www.okageshop.com/shopbrand/fukusuke/

営業時間

10:00~17:00 (LO16:30 ※季節により異なる)

定休日

年中無休

アクセス

第4位:伊勢角屋麦酒 内宮前店

出典:おかげ横丁 公式HP

第4位は「伊勢角屋麦酒 内宮前店」です。

こちらは、伊勢の地ビール「伊勢角屋麦酒」と、地元産の牡蠣料理を楽しめる店です。

香り豊かなエールビールから、コクのあるラガービールまで他所では見られない豊富なビールの品揃えに心が躍ります。

1年を通して大きくてジューシーな牡蠣グルメをいただけるのも人気のポイント!

出典:おかげ横丁 公式HP(カキフライ)

冬季には地元の牡蠣の名所・鳥羽浦村産の牡蠣が登場します。

カキフライの串にタルタルソースをつければ、ビールのつまみにぴったり!

趣のある店内でゆったり味わうもよし、食べ歩きを楽しむもよし。楽しみ方は無限大です。

  • <口コミ(一部抜粋・出典Google map)>
  • 表通りの熱気と賑やかな状況から一気に解放され、クールダウンも出来、食事も絶品でした。
  • 建物も歴史を感じる風合いですし、スタッフさんも温かく迎え入れて頂き、とてもリラックスさせて頂きました。
  • 日によってタップの内容が変わるので、いつ行っても楽しいです。気づいたらビール+カキフライをおかわりしています。笑
  • カキフライは小ぶりながら濃厚な味と磯の風味が最高でした!!車じゃなかったらビールも飲みたかった、、

お店名

伊勢角屋麦酒 内宮前店

住所

伊勢市宇治今在家町東賀集楽34

電話番号

0596-23-8773 (伊勢角屋麦酒 内宮前店)

ホームページ

https://okageyokocho.com/main/tenpo/biyagura/

営業時間

物販 10:00~17:00
飲食 11:00~17:00(LO16:30 ※季節により異なる)

定休日

年中無休

アクセス

第5位:すし久

出典:おかげ横丁 公式HP

第5位は「すし久」です。

「てこね寿し」や「ひつまぶし」、「麦とろろ」などの伊勢女衆(いせびと)料理が味わえる、おかげ横丁を代表するグルメスポットです。

建物は、伊勢神宮より下賜された宇治橋の古材を使用した伊勢の文化資産的なもので、階段横の講札はかつて勅使の宿も務めたという料理旅館であった名残です。

毎月朔日には早朝4時45分から旬の素材を使った朝粥をご用意し、晦日(毎月末日)には2階座敷にて落語会「みそか寄席」も行っています。

出典:おかげ横丁 公式HP(みそか寄席)

名物の「てこね寿し」は、甘くてコクのある醤油ダレに漬け込まれた肉厚の鰹が、ツヤツヤと輝くご飯に乗っていて、その様子は「美しい」の一言!

出典:伊勢志摩観光ナビ 公式HP(てこね寿し)

五十鈴川の清涼な流れを見ながら、名物グルメを楽しめるのも魅力です。

  • <口コミ(一部抜粋・出典Google map)>
  • 分厚く切られた漬けの切り身を一口食べて美味しい!甘めの酢のご飯がまた合う。
  • とろろ昆布の赤味噌のお味噌汁も美味しい。
  • 建物からして立派と言うか歴史的な風情を感じます。
  • とても美味しくて食べ応えがありました。これを食べるために行ってもいいぐらいの美味しさでした!

お店名

すし久

住所

伊勢市宇治中之切町20 おはらい町通り沿い

電話番号

0596-27-0229 (すし久)

ホームページ

https://okageyokocho.com/main/tenpo/sushikyu/

営業時間

11:00~17:00(LO16:30 ※季節により異なる)

定休日

年中無休

アクセス

第6位:五十鈴川カフェ

出典:おかげ横丁 公式HP

第6位は「五十鈴川カフェ」です。

おかげ横丁の散策で歩き疲れた時は、五十鈴川のほとりに佇む「五十鈴川カフェ」がおすすめです。

「おいしいコーヒーが飲みたい」というお客さんに自信をもって提供できるコーヒーがお店の売り。

厳選された豆を昔ながらのネルで抽出し、スッキリとした味わいに仕上がった逸品を楽しめます。

出典:伊勢志摩観光ナビ 公式HP(コーヒーとスイーツ)

ブレンド珈琲はストロングブレンドとマイルドブレンドから選ぶことが可能。また、コーヒーに合うスイーツも食べられます。

  • <口コミ(一部抜粋・出典Google map)>
  • 厳選されたコーヒー豆を昔ながらのネルで抽出し、スッキリとした味わいに仕上げられています。
  • 五十鈴川の清流を眺めながら美味しいコーヒーとスイーツを囲み、風情を楽しめますね。
  • 落ち着いた雰囲気でこの日は向かいに桜も咲いていて、春を満喫できました。
  • 大きな窓から見える川沿いの景色を楽しみながら、素敵なカフェタイムを過ごせます。

お店名

五十鈴川カフェ

住所

伊勢市宇治中之切町12

電話番号

0596-23-9002

ホームページ

https://www.okageyokocho.co.jp/tenpo/isuzu_cafe/

営業時間

9:00~17:30(LO17:00 ※季節によって異なる)

定休日

年中無休

アクセス

第7位:だんご屋

出典:おかげ横丁 公式HP

第7位は「だんご屋」です。

食欲をそそる香ばしい匂いが店先から漂う、おかげ横丁の団子専門店です。

定番の醤油ダレのほかにも、黒蜜団子や三色団子など種類も豊富です。

おすすめは伊勢地方で長く親しまれ続けてきた「黒蜜ダレ」。深いコクのある独特のタレで、見た目はもちろん、その味もインパクト大!

出典:おかげ横丁 公式HP(黒糖ダレ)

休憩スペースでのんびり食べることもでき、食べ歩きやお土産の品としても好評です。

是非「和の味」を楽しんでみていかがでしょうかか。

  • <口コミ(一部抜粋・出典Google map)>
  • 伊勢うどんにも通じる感じの歯ごたえで、美味しいです。
  • やっぱり焼きたて団子の美味さが引き立つからうまさ倍増!
  • お団子は柔らかくみたらしもたっぷりで、おかげ横丁で色々食べたけど1番オススメです!
  • もちもちで大きめ、みたらしはどろっとした餡をたっぷり乗せてくれます。
  • 好みは分かれると思いますが、お決まりで必ず寄ってしまいます。

お店名

だんご屋

住所

伊勢市宇治中之切町12

電話番号

0596-23-8732

ホームページ

https://www.okageyokocho.co.jp/tenpo/dango/

営業時間

9:30~17:30(季節によって異なる)

定休日

年中無休

アクセス

第8位:横丁そば 小西湖

出典:おかげ横丁 公式HP

第8位は「横丁そば 小西湖」です。

横丁そば 小西湖は、特産松阪牛骨から3日間かけてとった濃厚なダシが生きた、コクのあるスープが自慢。

小麦の良さを充分に引き出した「多加水真空麺」で、そこにさらに旨みを加えるのは、1週間かけて味を引き締めた「小西湖特製焼豚」です。

出典:伊勢市観光協会 公式HP

特産松阪の牛骨100%で4日間かけて仕上げたここにしかない極上のスープと「生ハム風焼豚」、麺が三位一体となる美味しい中華そばです。

あっさり、さっぱりとしながらも後味がしっかりと残る、醤油味の香りがたまりません。

小腹が空いた時や、食べ歩きで少し物足りない時にぴったりな、懐かしいラーメン屋さんです。

  • <口コミ(一部抜粋・出典Google map)>
  • 焼豚は生ハムを食べてるような感覚で初めての香りと味、食感!美味い!
  • 麺は中細の若干縮れてる麺で、ネギが山盛りなので麺を上げるとネギが絡まり美味い。
  • シンプルなビジュアルの一杯は、松坂牛骨と和出汁を併せた出汁にやや強めな醤油のスープは上品な甘みがありインパクト充分。
  • トッピングのチャーシューは薄めのカットながらもしっかり味が染みてて美味しい!

お店名

横丁そば 小西湖

住所

伊勢市宇治中之切町52(おかげ横丁内)

電話番号

0596-23-8837 (横丁そば小西湖)

ホームページ

https://okageyokocho.com/main/tenpo/shoseiko/

営業時間

10:00~17:00(LO16:30 ※季節により異なる)

定休日

年中無休

アクセス

第9位:横丁焼の店

出典:伊勢市観光協会 公式HP

第9位は「横丁焼の店」です。

おかげ横丁の中で食べ歩きやお土産探しをしていると、「横丁焼の店」からは甘い香りが漂ってきます。

それはきっと明治時代から親しまれてきた伊勢の素朴なおやつ「ぱんじゅう」です。

出典:伊勢志摩観光ナビ 公式HP(ぱんじゅう)

「ぱんじゅう」とは、明治時代から親しまれてきた伊勢の素朴なおやつです。

香ばしい生地の中に、たっぷりのこしあんが入った「横丁ぱんじゅう」の生地は三重県産の小麦、あんは北海道産あずきを使用しています。

秋冬には、徳島産のなると金時芋と砂糖だけを使って、優しい甘さに炊き上げた「芋あん」も楽しめます。

焼き芋をあんに使用しているので、芋本来の香ばしい味を感じることができます。

伊勢ならではの美味しいおやつ「ぱんじゅう」を、是非実際に試してみてください。

  • <口コミ(一部抜粋・出典Google map)>
  • あんが中にぎっしり入っていて、食べ応えがあります。甘さもちょうどよくあっという間になくなりました。歩きながらにぴったり!
  • あっさりとした甘さで美味しかったです。
  • 芋餡が美味しすぎてお土産で買ってこれば良かったと後悔しました。芋餡おすすめです。

お店名

横丁焼の店

住所

伊勢市宇治中之切町52(おかげ横丁内)

電話番号

0596-23-8855 (横丁焼の店)

ホームページ

https://okageyokocho.com/main/tenpo/yokotyoyaki/

営業時間

9:30~17:00(LO16:30 ※季節により異なる)

定休日

年中無休

アクセス

第10位:海老丸

出典:おかげ横丁 公式HP

第10位は「海老丸」です。

海老丸では、地元の海の幸、魚介類を味噌仕立てにした「漁師汁」をはじめ、看板料理である季節の魚介を使った「本日の海鮮丼」などメニューも盛りだくさん!

出典:ホットペッパーグルメ 公式HP(海鮮丼)

春夏はアワビやタコ、秋冬は伊勢海老や牡蠣と、季節ごとに地元ならではの調理法で提供される味も魅力です。

また、注文に応じて生簀の地魚を調理するため、新鮮な魚をいただけます。

伊勢志摩の魚介グルメを食べたいなら、是非「海老丸」へ!

  • <口コミ(一部抜粋・出典Google map)>
  • 天丼定食には刺身も付いていますが、かきと大あさりも追加注文、大あさりが美味しかったです。天丼も大満足!
  • 漁師汁もイワシつみれやあさり、白身魚あおさなど色々な魚介が入っていて深い味わいです!
  • 刺身5種盛りは、マダイ、ぶり、いかいくら、えび、マグロでした。いくらを含めると6種盛りみたいで、お得ですね。
  • 天丼はあまり油っこくもなく、量も少な目でした。私にはこの量がちょうど良く、海老もプリプリで美味しく頂きました!

お店名

海老丸

住所

伊勢市宇治中之切町52 おかげ横丁内

電話番号

0596-23-8805 (海老丸)

ホームページ

https://okageyokocho.com/main/tenpo/ebimaru/

営業時間

11:00~17:00(LO16:30 ※季節により異なる)

定休日

年中無休

アクセス

まとめ

いかがでしたでしょうか。今回は三重県を代表する観光地の一つ「おかげ横丁」グルメの人気ランキングTOP10をご紹介しました。

全国的に大人気の赤福をはじめ、自然に恵まれた伊勢志摩が誇る海鮮の幸、おかげ横丁ならではの「ぱんじゅう」など・・・

おかげ横丁には、魅力溢れるグルメがたくさんあることが分かっていただけたかと思います。

「せっかくおかげ横丁に行くなら、人気のグルメを厳選して楽しみたい!」そんな方は、是非こちらの記事を参考にしていただけば幸いです。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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この記事を書いた人

神村茜

神村茜

三重県鈴鹿市在住のライター。旅行、グルメ、美容、料理、自動車関連と様々なジャンルの執筆をしています。2021年に大阪から三重県に引っ越し、日々感じる三重県の良さを発信しています。「三重県に住んでみたい!」と幅広い年代の方に感じていただけるような、三重県の魅力をお伝えします!

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