鳥羽浦村のおすすめ牡蠣小屋ランキング10選!【2023~2024年版】

暑さも落ち着き、冬に向けての季節が始まりました。

つまり・・・もうすぐ牡蠣の季節がやってきます!

海の幸に恵まれた三重県では、牡蠣が楽しめる場所がたくさんあります。

その中でも、今回は「鳥羽浦村地区」の牡蠣小屋で食べられる牡蠣のお店を、予約開始の時期とともに、ランキング形式で10店舗ご紹介します!

テレビで話題の人気店や、おすすめの牡蠣小屋をご紹介しますので、是非、最後までご覧ください。

浦村牡蠣とは

出典:伊勢湾フェリー 公式HP

鳥羽浦村で食べられる浦村牡蠣とは、一体どんな牡蠣なのでしょうか?

牡蠣小屋を紹介する前に、浦村牡蠣について簡単にご紹介します。

浦村牡蠣の特徴

浦村牡蠣とは、三重の豊かな自然が育んだ、三重県鳥羽市の生浦湾で養殖される1年物の牡蠣のことです。

伊勢湾からの栄養豊富な海水と、波が穏やかな湾内は、牡蠣の養殖に適しており、1年で収穫できるまでに育つため、牡蠣独特の臭みやえぐみがなく、柔らかな身が特徴です。

浦村牡蠣のシーズン

浦村牡蠣は、毎年10月頃から水揚げされます。

販売店や牡蠣料理のお店では、10月中旬頃から浦村牡蠣が食べられることが多いようです。

プリッとした小粒の牡蠣は、海水温度の低くなる年明けから2月頃にかけて身が大きくなります。

浦村牡蠣の食べ頃

お店によっても異なりますが、浦村牡蠣の食べ放題は10月末頃から翌年の3~4月頃までが多いです。

浦村牡蠣食べ放題は、要予約のお店が多いので事前予約は必須です。

10月頃から予約受付をスタートするお店が多いので、気になるお店は早めにチェックしてみてください。

また、生牡蠣の提供は、お店やその日の水揚げによって変わってきます。

年内に限り提供しているお店が多く、「どうしても生牡蠣が食べたい!」という方は、事前にお店に問い合わせてみることをおすすめします。

鳥羽浦村に行こう

出典:鳥羽市観光協会 公式HP

鳥羽市浦村地区は、名古屋から車で約2時間、大阪から車で約3時間のところにあり、牡蠣の養殖が盛んな地域です。

パールロードと呼ばれる海沿いの道には牡蠣小屋が軒を連ね、栄養たっぷりの牡蠣をお腹いっぱい食べられるお店がたくさんあります。

お店によっては食べ放題コースにカキフライやカキ飯、佃煮などのサービスメニューが付くお店があります。

鳥羽浦村地区の牡蠣小屋へ行かれる方は、ぜひチェックしてください! 

鳥羽浦村のおすすめ牡蠣小屋ランキング!

ここからは、鳥羽浦村のおすすめ牡蠣小屋ランキングをご紹介します。

第1位:山安水産 パールロード店

出典:食べログ 公式HP  

第1位は、時間無制限(営業時間内)で牡蠣食べ放題を楽しめると話題の「山安水産 パールロード店」です。

  • 【焼き方】 自分で・<焼きのみ>
  • 【制限時間】制限なし
  • 【生ガキ】 なし
  • 【予約開始日】2023年10月1日(電話受付)

パールロードは、鳥羽市から海岸線を抜け志摩市を結ぶ観光道路のことで、「日本の道50選」にも選ばれたこともあり、美しい海岸線が楽しめる道路です。

その途中の生浦湾を臨む浦村エリアの「オイスターロード」に軒を連ねる牡蠣小屋の一つが、「山安水産 パールロード店」です。

12月下旬のシーズン中は、大阪、名古屋、奈良、滋賀など県外からの車も多く停まっているほどの人気っぷり。

毎朝、浦村の海から水揚げした新鮮な牡蠣を、その日に販売する分だけを用意するので毎日、超新鮮な牡蠣を楽しむことができます。

山安水産のおすすめポイントは、調味料だけでなく、何でも持ち込み自由なところです。

アルコール、ソフトドリンク、調味料、おにぎり、肉、魚など・・・どんなものでも持ち込みOKなのが嬉しいです。

牡蠣の合間に肉を焼いて賑やかに楽しむなど、楽しみ方は無限大ですね。

さらに、山安水産自家製の牡蠣フライや、牡蠣入りの炊き込みごはん、牡蠣入りみそ汁などのサイドメニューも充実しています。

牡蠣小屋で、牡蠣はもちろん、魚も肉も!そんな楽しみ方をできる「山安水産パールロード店」に、是非一度訪れてみてください。

お店名

山安水産パールロード店

住所

〒517-0021 三重県鳥羽市安楽島町1-8

電話番号

0599-26-7700

ホームページ

https://uramurakaki-yamayasu.jp/tabehoudai.html

営業時間

11:00~16:00

定休日

不定休

アクセス

第2位:山安水産 本店

出典:山安水産 公式HP

第2位は、こちらも時間無制限(営業時間内)で牡蠣食べ放題を楽しめると話題の「山安水産 本店」です。

  • 【焼き方】 自分で・<焼きのみ>
  • 【制限時間】制限なし
  • 【生ガキ】 なし
  • 【予約開始日】2023年10月末予定

第1位「山安水産 パールロード店」の本店ですが、こちらもパールロード店同様、持ち込み自由で、色々な楽しみ方ができます。

牡蠣に限らず、食べ放題のお店の中でも「時間無制限」で体験できるというのはかなり珍しいのではないでしょうか。

時間を気にせず、おしゃべりしながら自分たちのペースで食べられるのが嬉しいですね。

また、焼き牡蠣初心者の方でも、焼き方、焼き加減や食べ頃などをスタッフの方々に分かりやすく教えていただけるので、安心して快適に楽しむことができます。

シーズン中の土日祝日は、予約でほぼ満席になることがほとんどなので、週末に行かれるのであれば、早目のご予約がおすすめです。

お店名

山安水産 本店

住所

〒517-0025 鳥羽市浦村町1530-1

電話番号

0599-32-5500

ホームページ

https://uramurakaki-yamayasu.jp/

営業時間

11:00~16:00

定休日

平日

アクセス

第3位:与吉屋

出典:旅色 公式HP  

第3位は、オリジナルのドラム缶を使って薪火で焼き上げる、新鮮でアツアツ、ジューシーな牡蠣が味わえると話題の「与吉屋」です。

  • 【焼き方】 店・<焼き・蒸し>
  • 【制限時間】60分
  • 【生ガキ】 あり
  • 【サービスメニュー】カキ飯・みそ汁 ※おかわりからはカキ雑炊
  • 【予約開始日】2023年11月1日予定

高台にあってお店からの眺めも抜群の「与吉屋」は、

「産地が間近で新鮮さ抜群、高台の立地で見晴らしも最高、焼くのはお店におまかせで自分は食べるほうの専門!」

そんな方にぴったりの牡蠣小屋です。

制限時間は一時間で、どこから見ても美味しそうな肉厚の焼牡蠣が食べ放題です。

パチパチと薪がはじける音が聞こえ、牡蠣の焼ける良い香りがすると、一つのバットにおよそ20個ほどが盛られて運ばれてきます。

また、牡蠣食べ放題の開催される期間でも、エビフライ定食あるいはカレーライスを注文することができるのも嬉しいポイント。

牡蠣が苦手な方とも一緒に楽しめる工夫がされていますね。

牡蠣に負けず劣らず、エビフライも太くてしっかりとした食べ応えがあり、人気メニューの一つです。

海に浮かぶ養殖の牡蠣筏を眺めながら、豊潤な海の旨味のぎっしり詰まった牡蠣を召し上がってみてください。

お店名

与吉屋

住所

〒517-0025 鳥羽市浦村町1414-15

電話番号

0599-32-5520

ホームページ

https://www.kaki-umasikuni.com/

営業時間

平日  11:00~14:00 
土日祝 10:00~15:00

定休日

火曜日

アクセス

第4位:かき処 かきいち

出典:かき処 かきいち 公式HP  

第4位は、カキ養殖場の直営で新鮮な牡蠣が売りの「かき処 かきいち」です。

  • 【焼き方】 店・<焼き・蒸し>
  • 【制限時間】90分
  • 【生ガキ】 あり(年内)
  • 【サービスメニュー】カキ飯・みそ汁・フライ・佃煮
  • 【予約開始日】2023年未定

「かき処 かきいち」は、牡蠣養殖場の直営なので、鮮度は他の群を抜いているとの評判もあります。

店内は完全室内なので、冬の雨の日や寒い日でも安心かつ、海が見えるお座敷でゆっくり牡蠣を食べられるので、子どもや高齢者と一緒でも楽しめるのも嬉しいポイントです。(要予約でテーブル席もあり) 

制限時間90分で、焼き牡蠣・蒸し牡蠣はスタッフが焼いて席まで持って来てくれます。

また、焼き牡蠣・蒸し牡蠣だけでなく、かきいち名物の絶品炊きたて「カキ釜飯」は是非食べていただきたい、おすすめの一品です。

さらに、ドリンク・調味料の持ち込みOKだけでなく、一人三個までカキフライが付いてくるという太っ腹ぷり。

「自分で牡蠣を焼くのは面倒」「食べることに集中したい」そんな方にぴったりの「かき処 かきいち」で、存分に牡蠣を楽しんでみてはいかがでしょうか。

お店名

かき処 かきいち

住所

〒517-0025 鳥羽市浦村1560

電話番号

0599-32-5216

ホームページ

https://isesima.info/yamazen/

営業時間

9:00~17:00

定休日

水曜日

アクセス

第5位:モトかき養殖場

出典:モトかき養殖場 公式HP

第5位は、安価で牡蠣の食べ放題、牡蠣尽くしを楽しめると人気の「モトかき養殖場」です。

  • 【焼き方】 店・<焼き・蒸し>
  • 【制限時間】90分
  • 【生ガキ】 なし
  • 【サービスメニュー】カキ飯・カキ汁・佃煮・フライ・かきの煮味噌・南蛮漬け
  • 【予約開始日】2023年11月1日

「モトかき養殖場」は、蒸し牡蠣、焼き牡蠣、カキフライ、牡蠣のお吸い物、牡蠣ご飯、味噌牡蠣が提供されており、まさに「牡蠣尽くし」が大人気の牡蠣小屋です。

これだけ牡蠣盛りだくさんの内容にも関わらず、お値段はなんと3500円と、かなりお手頃。(価格は2022年シーズン)

お手頃な値段にも関わらず、牡蠣一粒が大きくない分、旨みがぎゅっと凝縮されており、味はまさに絶品です。

牡蠣通の中では、「存分に牡蠣を味わいたい時はここしかない!」と言われているとか。

人気店なので、事前予約をした上で来店しましょう。

「蒸し牡蠣、焼き牡蠣だけでなく、色々な牡蠣料理を楽しみたい」という方は、是非、「モトかき養殖場」で牡蠣を堪能してみてください。

お店名

モトかき養殖場

住所

〒517-0025 鳥羽市浦村町1538-2

電話番号

090-5000-6784

ホームページ

https://www.motokaki.com/

営業時間

平日  11:00~14:00 
土日祝 10:30~14:00

定休日

第1・3火曜日/年末年始

アクセス

第6位:BBQセンターモンキー

出典:BBQセンターモンキー 公式HP 

第6位は、夏季はバーベキュー、冬季は牡蠣食べ放題で、新鮮で美味しい浦村の海の味覚を存分に味わうことができる「BBQセンターモンキー」です。

  • 【焼き方】 店・<焼き・蒸し> 
  • 【制限時間】90分
  • 【生ガキ】 なし
  • 【サービスメニュー】カキ飯・みそ汁・カキフライ
  • 【予約開始日】2023年11月1日

「BBQセンターモンキー」では、慣れた店員さんが焼いてテーブルに運んでくれるだけでなく、サービスで牡蠣の炊き込みご飯と味噌汁、カキフライが付いてきます。

お店に調味料の準備はないため、調味料は個別に持ち込みとなります。

ただ、調味料がなくても塩味が付いているので、そのままでも美味しくいただくことができます。味変したい方は、是非持ち込みをしてみてください。

焼き牡蠣、蒸し牡蠣は、テーブル上のトレイにある牡蠣が少なくなると、お店の方が補充してくれるため、焼き上がりを待つことなく、食べることに専念できるのは嬉しいですね。

素材の味を楽しむのもよし、自分でアレンジするもよし、楽しみ方無限大の「BBQセンターモンキー」に是非一度、足を運んでみてください。

お店名

BBQセンターモンキー

住所

〒517-0025 鳥羽市浦村町1431

電話番号

090-6465-5664

ホームページ

http://www.monkeysuisan.com/

営業時間

午前の部 11:00~、午後の部 12:30~
14:00~(土日祝日のみ)
※11月中は14:00~の予約は受け付けておりません。

定休日

水曜日(11月中は火水定休)

アクセス

第7位:丸善水産

出典:丸善水産 公式HP

第7位は、海上に浮かぶ屋形で、綺麗な鳥羽湾を眺めながら浦村牡蠣を楽しめる「丸善水産」です。

  • 【焼き方】 自分で・<焼きのみ>
  • 【制限時間】80分
  • 【生ガキ】 要問合せ
  • 【サービスメニュー】カキフライ丼・みそ汁・佃煮
  • 【予約開始日】2023年11月1日

「丸善水産」は、いかだの上が食堂になっており、眺めも良く、波に合わせて揺れるというロケーションが人気の牡蠣小屋です。

牡蠣食べ放題には「牡蠣フライ定食」か「牡蠣フライ丼」のどちらかお好みを選べます。

丸善水産の牡蠣は、フライにしても、しっかり肉厚で食べ応え十分です。

「丸善水産」の牡蠣食べ放題は、牡蠣を卓上の網に自分で乗せて蓋をして、タイマーをつけて焼くスタイルです。(焼き時間は9分指定)

自分で焼いた牡蠣は、熱々はもちろん、何だか特別な感じがしますね。

持ち込み調味料もOKですが、衛生面の関係から未開封の物のみということなので、その点は注意してください。

いかだの上で波の揺れを感じる気分を味わいながら、秋冬の味覚を存分に楽しんでみてはいかがでしょうか。

お店名

丸善水産

住所

〒517-0025 鳥羽市浦村町1229-67

電話番号

0599-32-5808

ホームページ

http://kaijyouyakigaki.com/

営業時間

平日11:00~、12:40~  
土日祝10:50~、12:30~、14:10~
(各時間80分制限)

定休日

不定休

アクセス

第8位:かき丸

出典:鳥羽市観光協会 公式HP  

第8位は、行き交う舟を見ながらお部屋で熱々の牡蠣を楽しめる「かき丸」です。

  • 【焼き方】 自分で・<焼きのみ>※蒸しは店員調理
  • 【制限時間】90分
  • 【生ガキ】 あり(年内)
  • 【サービスメニュー】カキ飯・みそ汁・フライ・香の物
  • 【予約開始日】2023年10月28日

「かき丸」は、海が見えるのは海側の席のみで、景色を楽しみながら、牡蠣を頂けると人気の牡蠣小屋です。

卓上のガス台で、自分で焼くスタイルの焼き牡蠣食べ放題とカキフライ三個が付いてきます。

調味料やデザート、フルーツの持ち込みもOKと、比較的持ち込み自由なところが、嬉しいポイントです。(空缶・空瓶の持ち帰り必須)

また、店員さんはこまめにお客さんの様子を見に来て面倒を見てくれるとのことで、初心者の方でも安心して牡蠣を楽しめます。

広い店内で海の景色を楽しみながら、牡蠣を頂く、そんな贅沢な時間を過ごすのはいかがでしょうか。

お店名

かき丸

住所

〒517-0025 三重県鳥羽市浦村町1559-1

電話番号

0599-32-5885

ホームページ

http://uramura-kakimaru.com/

営業時間

制限時間90分 2部制
1部 10:30~11:00 入店
2部 13:00~13:30 入店
(2023年シーズンの営業時間・10月28日土曜日より開始)

定休日

不定休

アクセス

第9位:久保田水産

出典:久保田水産 公式HP  

第9位は、養殖工場直営で新鮮な牡蠣が頂けると人気の「久保田水産」です。

  • 【焼き方】 店・<焼き・蒸し>
  • 【制限時間】80分
  • 【生ガキ】 あり
  • 【サービスメニュー】牡蠣ごはん・牡蠣のみそ汁 ※おかわりOK 牡蠣フライ(3個)
  • 【予約開始日】2023年未定

「久保田水産」の牡蠣食べ放題は、お店の方が焼き牡蠣・茹で牡蠣を用意してくれるのを、お皿を持って取りに行くスタイルです。

焼き牡蠣・茹で牡蠣だけでなく、牡蠣フライ三個と牡蠣めし、牡蠣汁付いてきます。(ご飯・みそ汁はおかわり自由)

焼き牡蠣は甘さが引き立ち、蒸し牡蠣は海の塩っぽさがほんのりと美味しいです。

また、牡蠣の焼き場が小屋の外にあるので、煙が服につく心配は少なく、女性やデートの方にもぴったりです。

ポン酢とソースはお店に準備がありますが、他の調味料は持ち込みOKです。

養殖工場直営の新鮮な牡蠣を、是非、鳥羽浦村の地で召し上がってみてはいかがでしょうか。

お店名

久保田水産

住所

〒517-0025 三重県鳥羽市浦村町1751-18

電話番号

080-5122-5839(予約専用)

ホームページ

https://uramurakaki.com/

営業時間

平日 1部11:00~12:20、2部12:40~14:00 
土日祝 1部11:00~12:20、2部12:40~14:00、3部14:20~15:40

定休日

HPにて要確認

アクセス

第10位:浜英水産

出典:浜英水産 公式HP  

第10位は、浦村の地で養殖場を運営、牡蠣の直販売及び食べ放題のサービスを提供している「浜英水産」です。

  • 【焼き方】 店・<焼き・蒸し>
  • 【制限時間】90分
  • 【生ガキ】あり(12月末まで限定)
  • 【サービスメニュー】牡蠣グラタン、牡蠣フライ、牡蠣の味噌汁、牡蠣ご飯、酢牡蠣(11月~12月限定)、牡蠣の天婦羅揚げ浸し(1月~3月限定)
  • 【予約開始日】2023年11月1日

海沿いの牡蠣小屋がたくさん並んでる一角にある「浜英水産」は、予約の電話が中々繋がらない程人気の牡蠣小屋です。

焼き牡蠣・蒸し牡蠣は、店員さんがハイスピードで焼いて提供してくれるスタイルのため、時間いっぱい牡蠣を楽しめるのが、人気の理由の一つ。

また、焼き牡蠣・蒸し牡蠣の他にも、牡蠣グラタン、牡蠣フライ、牡蠣の味噌汁、牡蠣ご飯、牡蠣の天婦羅揚げ浸しなどと、豊富な牡蠣メニューが楽しめます。(生牡蠣は別料金で追加可)

暖かい場所で焼いてもらって食べることができるので、子供やお年寄りにも優しいのも嬉しいポイント。

牡蠣好きにはたまらない、絶対楽しめる!そんな牡蠣尽くしの「浜英水産」で、牡蠣に溺れるような体験をしてみてはいかがでしょうか。

お店名

浜英水産

住所

〒517-0025 三重県鳥羽市浦村町1212-6

電話番号

090-5617-1817(予約・お問い合わせ専用)

ホームページ

https://hamahide.com/

営業時間

11:00~14:30 (11月は、12:30まで)

定休日

毎週水曜日・年末年始

アクセス

まとめ

いかがでしたでしょうか。本記事では、鳥羽浦村のおすすめ牡蠣小屋を、ランキング形式で10選ご紹介しました。

一言に「牡蠣小屋」と言っても、お店によってロケーションや提供のやり方、それぞれこだわりがあり、違う楽しみ方ができると分かっていただけたかと思います。

夏が過ぎ、牡蠣の季節がやってくる今、一足先に予約をして、季節の牡蠣を存分に楽しむ準備をしましょう!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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この記事を書いた人

神村茜

神村茜

三重県鈴鹿市在住のライター。旅行、グルメ、美容、料理、自動車関連と様々なジャンルの執筆をしています。2021年に大阪から三重県に引っ越し、日々感じる三重県の良さを発信しています。「三重県に住んでみたい!」と幅広い年代の方に感じていただけるような、三重県の魅力をお伝えします!

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